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投稿日時: 2020-3-15 10:38:00 (140 ヒット)

畠山琢次教授(化学科)が第52回 市村学術賞において、貢献賞を受賞しました。
受賞題目は「有機ELディスプレイ用超高色純度青色発光材料の開発」です。

市村清新技術財団WEBサイト
http://www.sgkz.or.jp/prize/science/52/

研究業績の概要
http://www.sgkz.or.jp/prize/science/52/document_06.html


投稿日時: 2020-3-10 9:21:00 (77 ヒット)

小幡浩大氏(理工学研究科・人間システム工学専攻・M2・長田研)が2019年度日本人間工学会関西支部大会において、優秀発表賞を受賞しました。
受賞題目は「ビスポーク場面におけるユーザの評価因子と満足感に関する検討」です。
大会WEBサイト:https://wwwr.kanazawa-it.ac.jp/jeskb2019/


投稿日時: 2019-12-23 14:07:20 (267 ヒット)

土井 敦士氏(理工学研究科・人間システム工学科学専攻・M2・嵯峨研)が第20回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会において、SI2019優秀講演賞を受賞しました。
受賞題目は「脳波・筋電位解析による足関節他動運動時の運動イメージの影響」です。
(発表学会)


投稿日時: 2019-12-23 9:10:26 (188 ヒット)

理工学研究科 環境・応用化学専攻の橋本研究室の学生2名がイギリスのグラスゴー大学にて行われた第26回先端錯体工学研究会国際シンポジウム(SPACC26)にてPoster Awardを受賞しました。

井上泰貴(橋本研、M2)
受賞題目:「Effect of temperature on steady-state and Stark absorption bands of β-apo-8’-carotenal」


堀内滉太(橋本研、M2)
受賞題目:「Analyzing the excited state relaxation dynamics of cis-β-Apo-8’-carotenal by femtosecond pump-probe time-resolved absorption spectroscopy」


投稿日時: 2019-12-10 11:12:55 (312 ヒット)

後藤 玄氏(理工学研究科・化学専攻・D2・畠山研)が第46回有機典型元素化学討論会において、優秀ポスター賞(RSC Chemical Communications賞)を受賞しました。
受賞題目は「含ピリジン大環状化合物を用いたヘテロトリアンギュレンの合成」です。


投稿日時: 2019-12-4 9:36:28 (1057 ヒット)

尾崎幸洋名誉教授が、11月15日、ポーランドのヴロツワフ大学にて Doctorate Honoris Causa (Honoris Causaとはラテン語で名誉のためにという意味)を受章されました。Uniwersytet Wrocławski ON-LINE

分子分光学、特に振動分光学と電子分光学における顕著な貢献と共同研究を通じたヴロツワフ大学への貢献が受賞理由です。
尾崎研究室は同大学から5名の博士研究員、特任助教と1名の客員教授を迎え入れ、合計約80編の共著論文を発表してきた実績があります。

ヴロツワフ大学は、本学と協定関係を締結している1702年創立の大学で、過去の受章者の中には、あの進化論で有名なダーウィンや作曲家のブラームスなども含まれています。また戦前までは、ドイツの有名大学として、シュレーディンガーやボルン、ハーバー(アンモニア合成法)など9名のノーベル賞学者が教鞭をとっていました。


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