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投稿日時: 2018-12-12 13:48:00 (26 ヒット)

理工学部化学科の畠山琢次教授がJNC株式会社(本社:東京都千代田区、社長:後藤 泰行)との共同研究により新しい有機EL材料を開発し、このたび、大手ディスプレイメーカーのスマートフォンに採用されました。

詳しくは以下を参照ください。

(JNC株式会社HPへ)
(日本経済新聞オンライン版へ)
(2018年の報道発表へ)

日刊工業新聞(2018年12月12日,13面)に掲載されました。
(日刊工業新聞オンライン版へ)


投稿日時: 2018-12-12 8:56:00 (11 ヒット)

本学理工学部 御厨正博教授(環境・応用化学科)が先端錯体工学研究会において、2017年度先端錯体工学研究会賞を受賞しました。
受賞題目は「二核金属に基づいた錯体分子素子の合成開発」です。

<参考URL>
http://spacc.gr.jp/


投稿日時: 2018-12-4 14:31:00 (55 ヒット)

人間システム工学科3年生のチーム(池谷駿弥氏・柴田大輔氏・太田圭祐氏・松尾直紀氏・三上和真氏・村田悠樹氏・岡本裕大氏・高木凛氏)がInternational Students Creative Award(ISCA2018)において、デジタルコンテンツ部門 佳作を受賞しました。
受賞題目は「I AM MAN」です。


投稿日時: 2018-11-26 18:44:00 (106 ヒット)

11月24日土曜日、Sci-Tech Research Forum2018を実施しました。

今年で4回目となるSci-Tech Research Forum「高校生による課題研究発表会」に近畿圏の高校を中心に全国の17高校より149名(45テーマ)の発表があり、見学高等学校生徒を含めると総勢230名を超える人々が神戸三田キャンパスアカデミックコモンズに集いました。

SCI-TECH RESEARCH FORUM 2018 実施結果とアルバム


投稿日時: 2018-11-21 8:44:00 (72 ヒット)

飛谷謙介氏(博士研究員・長田研/感性価値創造研究センター)が第1回COI学会において、優秀発表賞を受賞しました。
受賞題目は「CNNのスタイル特徴を用いた感性的質感を制御可能なテクスチャ生成手法」です。

<参考URL>
https://www.coistream.osaka-u.ac.jp/reports/reports-48


投稿日時: 2018-11-15 13:20:00 (86 ヒット)

山口大学大学院創成科学研究科工学系学域工学基礎分野の鳴海孝之講師は、神戸大学大学院医学研究科の本多久夫客員教授、関西学院大学理工学部数理科学科の大浩一教授および理工学研究科の上道賢太さん(博士課程後期課程在籍)と共同で、ミツバチの造巣に関するコンピュータシミュレーションモデル「付着・掘削モデル」の提案を行い、ミツバチが作る巣の初期構造の再現に成功しました。
精緻なミツバチの巣が、ミツバチによるミツロウの付着と掘削という単純な行動ルールに基づく活動によって作られうることを、本研究成果は示唆しています。

本研究成果は、平成30年10月25日、米国科学誌「プロスワン(PLOS ONE)」に掲載されました。

詳しくは、
(2018年の報道発表へ)
(神戸大学HPへ)
をご覧ください。


投稿日時: 2018-10-16 9:39:00 (203 ヒット)

本学理工学部 橋本秀樹教授(環境・応用化学科)が10月15日、兵庫県科学賞を受賞しました。
この賞は県民文化の高揚、科学技術の向上、スポーツの発展及び明るい地域社会づくりに顕著な貢献をされた個人又は団体に、文化賞、科学賞、スポーツ賞及び社会賞を贈り表彰されるものです。



(KG News 記事へ)


投稿日時: 2018-10-15 13:35:00 (170 ヒット)

理工学部環境・応用化学科の白川英二教授を代表者とする研究グループが提案した研究課題が、国立研究開発法人科学技術振興機構 (JST)の「戦略的創造研究推進事業(CREST:研究領域「新たな生産プロセス構築の電子やイオン等能動的制御による革新的反応技術の創出」)に採択されました。

(2018年のニュースへ)


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