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投稿日時: 2020-6-25 9:18:00 (61 ヒット)

作元 雄輔准教授(情報科学科), 大崎 博之教授(情報科学科)が電子情報通信学会通信ソサイエティにおいて、インターネットアーキテクチャ優秀研究賞を受賞しました。
受賞題目は「グラフスペクトルに基づくランダムウォークの解析〜グラフの次数ばらつきが初回接触時間に与える影響〜」


投稿日時: 2020-6-4 10:16:00 (136 ヒット)

尾崎 壽紀 准教授(理工学部・先進エネルギーナノ工学科)が一般社団法人 大阪ニュークリアサイエンス協会において、大阪ニュークリアサイエンス協会奨励賞受賞を受賞しました。
受賞題目は「イオン照射によるナノ組織制御を用いた超伝導材料の高特性化に関する研究」です。
大阪ニュークリアサイエンス協会賞webサイト:
http://onsa.g.dgdg.jp/onsasyou1.htm


投稿日時: 2020-5-11 20:45:00 (207 ヒット)

羽村 季之 教授(環境・応用化学科)が2020年度 公益財団法人 長瀬科学技術振興財団において、長瀬研究振興賞を受賞しました。
受賞題目は「高次ポリアセンの系統的合成とその応用」です。

公益財団法人 長瀬科学技術振興財団WEBサイト:
https://www.nagase-f.or.jp/info/2020/04/01/1476/


投稿日時: 2020-3-15 10:38:00 (418 ヒット)

畠山琢次教授(化学科)が第52回 市村学術賞において、貢献賞を受賞しました。
受賞題目は「有機ELディスプレイ用超高色純度青色発光材料の開発」です。

市村清新技術財団WEBサイト
http://www.sgkz.or.jp/prize/science/52/

研究業績の概要
http://www.sgkz.or.jp/prize/science/52/document_06.html


投稿日時: 2020-2-11 11:19:00 (408 ヒット)

加藤 紗也氏(理工学研究科・生命科学専攻・M2・藤原伸介研)が第11回 日本ポリアミン学会年会において学生口頭発表 優秀賞を受賞しました。
受賞題目は「黄麹菌 Aspergillus oryzae におけるアグマチン産生機構の解明」です。


投稿日時: 2019-12-23 14:07:20 (458 ヒット)

土井 敦士氏(理工学研究科・人間システム工学科学専攻・M2・嵯峨研)が第20回計測自動制御学会システムインテグレーション部門講演会において、SI2019優秀講演賞を受賞しました。
受賞題目は「脳波・筋電位解析による足関節他動運動時の運動イメージの影響」です。
(発表学会)


投稿日時: 2019-12-23 9:10:26 (356 ヒット)

理工学研究科 環境・応用化学専攻の橋本研究室の学生2名がイギリスのグラスゴー大学にて行われた第26回先端錯体工学研究会国際シンポジウム(SPACC26)にてPoster Awardを受賞しました。

井上泰貴(橋本研、M2)
受賞題目:「Effect of temperature on steady-state and Stark absorption bands of β-apo-8’-carotenal」


堀内滉太(橋本研、M2)
受賞題目:「Analyzing the excited state relaxation dynamics of cis-β-Apo-8’-carotenal by femtosecond pump-probe time-resolved absorption spectroscopy」


投稿日時: 2019-12-10 11:12:55 (470 ヒット)

後藤 玄氏(理工学研究科・化学専攻・D2・畠山研)が第46回有機典型元素化学討論会において、優秀ポスター賞(RSC Chemical Communications賞)を受賞しました。
受賞題目は「含ピリジン大環状化合物を用いたヘテロトリアンギュレンの合成」です。


投稿日時: 2019-12-4 9:36:28 (1490 ヒット)

尾崎幸洋名誉教授が、11月15日、ポーランドのヴロツワフ大学にて Doctorate Honoris Causa (Honoris Causaとはラテン語で名誉のためにという意味)を受章されました。Uniwersytet Wrocławski ON-LINE

分子分光学、特に振動分光学と電子分光学における顕著な貢献と共同研究を通じたヴロツワフ大学への貢献が受賞理由です。
尾崎研究室は同大学から5名の博士研究員、特任助教と1名の客員教授を迎え入れ、合計約80編の共著論文を発表してきた実績があります。

ヴロツワフ大学は、本学と協定関係を締結している1702年創立の大学で、過去の受章者の中には、あの進化論で有名なダーウィンや作曲家のブラームスなども含まれています。また戦前までは、ドイツの有名大学として、シュレーディンガーやボルン、ハーバー(アンモニア合成法)など9名のノーベル賞学者が教鞭をとっていました。


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